㈱ポリフォニアコンサルティング 好評セミナー
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内容にご満足いただけない場合、理由を問わず全額返金致します。
定員5名に達し次第、受付を締め切らせて頂きます

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中小企業こそ、「薄利多売ビジネス」でも「厚利少売ビジネス」でもない、
「厚利安定=ワンダーランド型ビジネス」
という新しいビジネスのカタチを実現できる
セミナー受講の3大メリット
メリット①
大胆な意思決定を量産できる

価格を上げる、賃金を上げる、在庫を増やす、顧客を選別する、高価格商品を出す・・・一見危険を伴う判断でも、数字のロジックとカラクリを活用することで、永く儲けを生み出す経営判断が可能となります。

メリット②
不確実な未来を確率論でコントロールできる

薄利多忙になる原因は「場当たり体質」です。1か月先、半年先、1年先を、確率の世界でのために先んじて動く「先手先手の事業活動」を、いかに組織の習慣として根付かせるか?その要諦が分かります。

メリット③
粗利が上がり続ける

「価格の決定権」を手中に収め、競合より良いサービスを、価値に見合った高い価格で、自信を持って受注できるようになります。原価増に負けず、増員や追加借入をせずとも、高い粗利が自然に利益とキャッシュ残高を引き上げます。

 ワンダーランド型ビジネスとは、不透明な未来に対して利益とキャッシュの安定確保を見通し、「ゆとりある厚利安定型」ビジネスを実現していくことです。

 事業を「拡大」することと「安定を確保」することは、全く異なる仕組みを必要とします。

 しかしその違いに気が付かず、無意識のうちに「拡大策」にばかり走って、「安定」から逆に遠ざかっている会社も多くお見受けします。

 本当は『安定的なキャッシュフロー』を求めているにも拘らず、「販売量を増やす」「採用を増やす」「闇雲に多量販売を追求する」といった『拡大策』ばかり打っていたらどうなるか?

●一時的に売上が増えても、将来的な売上の不安定さは変わらない・・

●一時的に価格転嫁できても、将来的な利幅変動リスクは変わらない・・

●忙しくしていても、将来的な手元資金がどうなっていくかは皆目見当もつかない・・

 このような症状をはじめとして、現実では過度な長時間仕事、借入と返済のループ、そして精神的疲労に悩まれる方が後を絶ちません。

 いずれも、「事業の量的拡大」が「事業の質的安定」につながっていると錯覚してしまうことが引き起こしている悲劇です。

 では、安定を目指すうえで最も重要なことは何か?その答えが、現在の「薄利多忙ビジネス」を「厚利安定型ビジネス」に変えていくことです。

 その最大のポイントは、将来の顧客・社員・原価等の増減リスクを吸収して、利益とキャッシュを高い水準で確保し続けられる状態を作ることです。

 未来のことは誰にも分かりません。分からないこそ、「ただ売上や儲けが生まれる事業」を作るのではなく、様々な変動リスクに対する「耐性を持った事業」を作るべきなのです。

 耐性を持った事業とは、次の3つの要素を兼ねた事業構造です。

●将来の利益とキャッシュ水準をベースに大胆な意思決定を量産できる仕組み

●価格主導権を持ち、受注変動を吸収して、なお利益を生み出し続けられる厚利化の仕組み

●不確実な中でも、確率論的に漏斗のごとく受注を生み続ける仕組み

 これにより、未来を見通しながら、ゆとりと確信を持った判断が可能となる仕組みが手に入ります。

 そして、厚利安定化に成功した経営者が例外なく仰る言葉がこれです。「――これほど商売にゆとりを感じられたことは、今までなかった」

 厚利安定型商売の大敵は「焦り」です。焦り始めると、どんなに優れた技術や商品を持ち、売り方や作り方を工夫しても、全てが間違った方向にすすみます。

 その焦りが会社を「薄利、焦燥、逼迫、借入ループ」のサイクルへ、いとも容易く逆戻りさせます。

 しかし厚利安定ビジネスを実現している会社には、焦りに経営判断を迷わせない、外からは絶対に見えない「土台」があります。

 この土台のある会社は、先行きがどれだけ不透明であっても「ドン」と構えていられ、厚利安定ビジネスを続けていく推進力が得られます

 外から見れば「なぜあの会社は潰れずに儲かっているんだろう?」と不思議に思われるほど“静かに”、しかし何時も“着実に”利益を積み上げていく――それが高利安定型の真の姿です。

 一方で、「ただ売上を上げること」と「ビジネスを安定させること」の、”根本的違い”を理解しないまま厚利安定化を進めても、売上増えれどキャッシュは増えず、労多くしてゆとりを失い、拡大すれども安心は増えず、といった事態にもなりかねません。

 本セミナーでは、200社以上の中小企業を厚利安定化へ導いてきた専門家を招き、成功に必要な構造を明らかにしながら、その具体的手法を解説頂きます。

 もし社長が、これまで「綱渡り的で、先の見えない不安定な薄利多売型商売」を知らず知らずのうちに続けていたのだとしたら、本セミナーは、その「商売感覚の常識」を覆す、強力な突破口になるはずです。

 業種問わず、「見通しをもったゆとりある経営をしたい方」「成長のために安定の土台を構築したい方」「薄利かつ不確実な事業を、厚利で安定的に回り続ける事業に変えていきたい方」は、強くご参加をお勧めします。

セミナーでご提供すること

 

Point.1

 厚利安定化の最大のポイントは、「薄利多売型で考える思考の癖」を、「厚利安定型の思考」へと変えることです。

 そのためには経営数字のメカニズムを理解し、数字構造を意思決定の武器として扱えるようになることが最初の出発点となります。

 決算書を読めなくても構いません。必要なことは、「未来に実現したい数字構造を設計できること」と、「強力な意思決定を生み出すための、許容リスクを見積もれること」この二つです。

「数字や経理、財務のことはよく分からない」という苦手意識をお持ちの方でも、一切問題ありません。

 むしろそのような方こそ、セミナーにご参加頂くことで目から鱗の「厚利安定で儲かるカラクリ」が腹落ちします。

Point.

 2つ目のポイントは、「組織の行動様式を、薄利多忙型から高利安定型へ変える仕組みづくり」です。

 両者の違いを一言で表すなら、薄利多忙型はあらゆる行動が「場当たり対応」であり、厚利安定型の行動は全てにおいて「先手対応」となっていることです。

 小さな組織が大きな利幅で商売するということは、”とにかく足で稼ぐ”とか、”行動量でカバーする”という誤魔化しが一切効きません。入念に業務を設計し、計画的な対応をしていく”習慣”の獲得が必要です。

活動がマンネリ化していて場当たり的、行動もお金も計画性がない」、などに思い当たる節があるようでしたら、非常に大きな収穫を得られます。

Point.

 3つ目のポイントは、「永続的に厚利安定を回していく事業導線づくり」です。

 毎年価格を上げられる事業を作るにはどうしたらいいか?

 毎年価格を変えても、価格決定権を握りながら一定確率で優良顧客を創造していくには?

 厚利安定型ビジネスならではの、安売りや行動量に頼らず、顧客・販売を半自動で獲得していく仕組みを作ります。

 これまで積極的な営業をしてこなかった会社にとってはもちろん、「営業や販売は得意」という経営者にとっても、「量を捌くことを基本とした従来のマーケティングとは一線を画する、本物の厚利安定型の拡販手法」に触れて頂けます。

 セミナーでは、弊社にお越しになられた、メーカー、加工業、卸小売業、サービス業、教育業、飲食業など、様々な業種の例をご紹介します。また紹介する企業様は年商千万円~20億円規模の会社さんが多く、同規模の経営者様にとっては非常に理解がしやすい内容となっています。

 

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こんなことが起きていませんか?
  • 最近、「何をやっても焼け石に水ではないか」と感じている
  • 「これだけやっているのに、まだやらなきゃなのか」と、行動と結果のギャップに苦しんでいる
  • 度重なる原価高騰、最賃アップ、そして人手不足についていけない
  • 突発対応、場当たり対応、事後対応が当たり前になっていて、損失を被っている
  • 取引先が少なく、依存しなければならない状態に危機感を覚えている
  • 借入返済の負担が大きく、利益が返済で吹き飛んでしまう
ビジネスの舵を厚利安定化へ切ると、
こんな変化がおきます。
  • いつもの”感覚値”で想定していたよりも、実際の業績が”高め”に出始める。
  • 社内の連携が取れはじめ、社員が自らの仕事に自信と誇りを持ち始める。
  • 未来の現預金水準を手に取るように見通すことができるようになり、決定に自信がもてる。
  • 商売感覚が高利安定型に変わりはじめ、”自分でも大胆だと思える強い意思決定”が始まる。
  • 販売や景気変動に対する耐性が付き、季節変動や需要変動の影響を吸収できるようになる。
  • 顧客構成が入れ替わり始め、これまでいなかったような”優良顧客の割合”が増える。
  • “社員一人当たりの生産性”が、目に見えて大きくなる。
  • 会社にゆとりと大らかさが生まれ、仕事量に頼らず利益とお金を生み出せるようになる。
厚利安定化に成功した会社の声
今までは、労力と売上が比例している感覚があったんです。でもその感覚が全く変わりました。仕事はすごく楽になりましたね。
有限会社きくわん舎
代表取締役社長 吉田博様
事業:革製品の製造販売

何度目かのコンサルティングのあと、すぐに値段を掛け替えました。これが一番大きかったですね。値上げって怖いんですよ。売れなくなったらどうしようって思う。でも実際にやってみたら、逆でした。値上げした方がむしろよく売れているんですよ。

数字を共通のものとして見える形にしたことで、社員も変わりました。連携が弱く、今までは「言われて」やっていたのが、自主的に責任を負うようになった。目が覚めたような感覚、自分の居場所がハッキリわかったという雰囲気が社内にあります。

先生と出会って教わったことを、もし5年前10年前に持てていたら、会社は今頃もう楽勝だったと思います。

この仕事を突き詰めた先に、次の展開も見えてきた。うちの強みを活かした新事業を付け加えるのが夢です。
有限会社鈴鹿園
部長(後継者) 北嶋 高広 様
事業:青果卸売業

今回ご支援いただいて、一気に見える化されて、目標の数字がはっきり出てきました。「ここに向かって進めばいい」という状態になったのが、一番大きかったと思います。

それまでは漠然とこなしていたものが、ちゃんと形として見えるようになってきた。その上で、プラスを出せる体質に少しずつ変わってきています。

粗利や経費の中身も改善されて、前年に対して一割の粗利が上がって、それを利益として乗せられたというのは、実感としても大きいですね。

やるべきことが見える。自分の中で「こうすればいい」という形が見える。それだけで、気持ちがかなり楽になりました。

同じ仕事をしていても、見え方がまったく違う、という感覚です。一つ一つの細かいことというよりも、形として全体を見せていただけたのが大きかったです。

年間1,000万円の赤字事業が黒字目前まで回復。今は“こうやればこうなる”と見通しを持って経営できています。
株式会社K社
代表取締役会長S様/取締役社長H様
事業:宅配チェーン、飲食事業

会社としては、利益を出せる事業はしっかり持っている状態でした。ただ、新規事業として取り組んだ不採算事業が利益を食っていました。

今までの延長では黒字にはならないという現実はショックでした。その上で起死回生の一手として指導されたのが、単価を引き上げて粗利率を変えることでした。単価を上げれば販売数量が減っても黒字化できるというシミュレーションを見せてもらいました。

正直かなり不安がありましたが、実際に出してみると想定していたよりも売れるという反応があり、これまでとは違う手応えを感じることができました。

毎年続いていた1,000万円の赤字事業が、黒字化目前まで来ています。「あの時諦めなくてよかった」と、今は素直にそう思えています。

セミナープログラム

戦略1.ワンダーランド型ビジネスを目指すべき理由

・なぜ中小企業こそ「ワンダーランド化」の勝機があるのか?

・「拡大」していても「未来への安心」がない事業の特徴

・薄利多売型から高利安定型へと変化していく過程

・なぜ、脱・薄利多売、厚利安定化へのシフトが有効なのか

・地味で静か、それなのに儲けが継続し続けるカラクリ

・単一指標(売上など)での経営が危険な理由

戦略2.不確定未来を確率に置き換える土台づくり

・未来を見通し、意思決定の重さを軽くする数字構造設計法

・数字を逆算で捉え、事業を収益ポイントからの逆転で捉える

・将来的なキャッシュは、「合わせ技」によって創出確度を高めよ

・景気の大変動や危機への対応原則

・大胆な決断を生み出す「許容リスク」という考え方

戦略3.利幅を安定確保し続ける価格主導権の構築法

・数量駆動と単価駆動(高価格化)で、これだけ違う収益安定度

・超重要な「価格転嫁・値上げ・高価格化」の違い

・利幅の永続確保への極意、価格を上げ続けられる体質の作り方

・今提供していることが高価格化していくプロセス(事例)

・「顧客離れ」を、厚利安定化へのステップに変換する方法

・毎年価格を上げられる事業になるための絶対条件

・厚利安定会社がやる価格交渉、取引条件変更、値上げの実施ポイント

・業務効率化だけに使うのは勿体ない!AIで「価格・粗利」を上げていく方法

戦略4.厚利安定が続く受注・販売導線づくり

・厚利安定ビジネスにとっての、新規顧客開拓の意味

・未来の受注を、景気や運ではなく確率論で作っていく導線設計

・1人マーケティング部の創設で、自動受注循環を作る方法

・啓蒙型営業が、お願い営業や売り込み営業を不要にする

・受注型事業と見込み型事業、それぞれの勝ちパターンはこれだ

・見込み客、顧客の動きを手に取るように捉える

・会社に蓄積された知見から、ターゲティング精度を極限まで高める

・良客に恵まれたければ、良き門構えを作れ

・IT×AI×アナログの複合導線で、価値の自動アップ装置を手に入れる

戦略5.先手・先回り対応を組織の習慣にする法

・社員1人あたりが生み出すべき利益水準の考え方

・「考えてから動くサイクル」がないと、場当たり的・薄利多売的な行動が変わらない

・常に1歩2歩先を見据えて動く組織が、不確実性を緩和する

・場当たり対応から、先回り対応へと仕事の質を変えていく法

・ 未来を見通し計画的に1日を使う、フィードフォワード設計

・ 「報酬」は種類や大きさより、与えるタイミングがモノを言う

・組織・連携・遂行を「自動化」していくポイント

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よくあるご質問
Q
一般のセミナーに比べて値段が高いと思うのですが・・

 一般的なセミナーは「会計論、マーケティング理論、組織理論」といった経営に関するお勉強タイプのセミナーが主流であり、その内容は部門担当者向けになっていることが多いものです。一方当社のセミナーは、あくまで「経営担当者」である中小企業社長向けの実務として、本物の内容をお伝えするものです。

 ご参加頂いた社長様からは大きな評価を頂いており、また、当セミナーは100%返金保証付きです。万が一ご満足いただけなかった、思っていた内容と違った・・・などご不満がございましたら、理由を問わず全額返金させていただきます。どうぞご安心してお申込みいただければ幸いです。

Q
どのような会社が対象となりますか?

 これまでの経験上、年商7千万円~20億円規模の会社で最も高い効果を生むことを確認しており、セミナーの内容もそのような前提で構成されております。

 業種問わず適応できるメソッドを開発しております。

・メーカーや販売業など形あるものを製販する事業、

・形のないサービス、ホスピタリティ、技術などを提供する事業、

・さらには、価格主導権を持ちにくい受注型事業(検査、設計、加工、専門技術、修理メンテナンスなど)でも適応可能です。

Q
業種によって効果に違いはありますか?

 現場・現物・現実のある事業で、人の雇用が生じる業種であれば、特に効果の違いはありません。ご紹介する事例も多種多様に用意しております。

 宜しければ、お申込フォームに貴社の具体的な事業内容をお書きください。可能な限り、貴社の実情に近い事例をご用意し、お話させて頂きます。

Q
従業員を参加させることは出来ますか?

 誠に恐れ入りますが、従業員の方の参加は「部長以上の方、且つ経営者様との同伴に限り可能」としております。

 セミナーの内容には給与水準や人件費比率についての考え方など、労使関係において比較的センシティブな内容も含まれます。また、あくまで社長様向けの経営実務セミナーであり、経営者のお立場に沿った内容となっております。

 何卒ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。

専任講師からのメッセージ
 どんな会社でも、厚利安定型のビジネスへと変えていく可能性を秘めています。
 貴社が現状に留まっているのは、努力不足でも社員の問題でもありません。
 厚利安定化に確実に必要となる「要素」と、「要素間をつなぐ接続機能」が不足しているだけです。
 当セミナーで、「何が欠けていたのか?なぜ欠けていたのか?」を掴み、事業の飛躍に向けて勇気ある一歩を踏み出してください。
 そして、中小企業という素晴らしい器を活かした、社長独自のワンダーランドを築いていかれてください。
講師プロフィール
専任講師
白井 康嗣
しらい こうじ

 中小企業の経営常識を根底から再設計する、「薄利多売に依存しない、中小企業の厚利安定ビジネス構築」を専門とするコンサルタント。

 「売上拡大」や「現場改善」といった従来型の延長ではなく、独自に体系化した「数字構造設計」と「先回り経営」の手法を用い、経営者の意思決定そのものを変革し、少ない負担で、利益・現預金・社員給与が着実に増える事業構造への転換を支援する。

 全国の経営者からは、「余裕とゆとりを感じながら、しっかり回る経営になった」「全体が見えるようになり、判断に迷いがなくなった」「余裕を持って利益を出せる感覚を掴めた」「価格を上げることにビビらなくなった」「言われて動く組織が自主的に動くようになった」など、高い評価を得ている。

 ヨーロッパ高級メーカーの日本法人にて、技術や製品を高単価・高利益モデルで売っていく事業運営を経験。その経験を基に、「販売量、労働時間、人手、借入ループに依存せず、あくせくしなくても回る、中小企業ならではの厚利安定型ビジネス」の理論と実践を体系化。

 数字とロジックに基づく確かな指導は金融機関からも高く評価されており、金融機関主催の経営者向けセミナーへの登壇実績を持つ。資金面を含めた経営の安定化を支援する専門家として、経営者と金融機関双方から厚い信頼を得ている。

 ゆとりある大らかな経営で、顧客に優しく、会社も社員も潤っている豊かな会社を増やしたいという信念のもと、株式会社ポリフォニアコンサルティング設立。 現在、同社代表として、中小企業が本来持つ自由度を活かしながら、収益性と時間的余裕を両立する経営への転換を指導している。

当社主催のセミナーは100%返金保証
内容にご満足いただけない場合、理由を問わず全額返金致します。
定員(5名)に達し次第、受付を締め切らせて頂きます
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開催概要
白井康嗣(しらい こうじ)
会期2026年9月8日(火)13:30~17:00
2026年11月25日(水)13:30~17:00
会場CBRSフォーラムANNEX
〒101-0047 東京都千代田区内神田3-4-11 千代田共同ビル2F
参加料30,000円/1名様
1社で2名様以上お申し込みの場合、
2名様以降お1人につき24,000円
定員5名様(満席になり次第、締め切らせて頂きます)
主催株式会社ポリフォニアコンサルティング
白井康嗣(しらい こうじ)
会期2026年10月22日(木)13:30~17:00
2026年10月28日(水)13:30~17:00
会場青梅法人会研修センター
〒198-0036 東京都青梅市河辺町5-14-2
参加料30,000円/1名様
1社で2名様以上お申し込みの場合、
2名様以降お1人につき24,000円
定員5名様(満席になり次第、締め切らせて頂きます)
主催株式会社ポリフォニアコンサルティング
お申込み・お問い合わせ

・送信以下のフォームから必要事項をご記入のうえ、送信ボタンを押してください。

・送信後、受付を完了した旨をお知らせする自動返信メールが届きます。

・その後、受講票及び請求書を記載のメールへお届けいたします(1~2営業日以内)。内容をご確認のうえ、お手続きくださいますよう宜しくお願い申し上げます。
※受講票及び請求書の郵送をご希望される場合は、申し込みフォームにチェックを入れてください。

・ご入金確認後、ご予約完了メールをお送り致します。

※ご入力情報はSSL暗号化通信により、暗号化され守られております。

当社セミナーは100%返金保証にて実施しております。

万が一内容にご満足いただけなかった場合、理由を問わず全額返金させて頂きます。

・本セミナーが「自社の課題解決に役立つだろうか?」など、
 お申込みについてのご質問も受け付けております。お気軽にお問い合わせください。

・士業、コンサルタントの方のご参加はお断りしております。ご了承ください。

株式会社ポリフォニアコンサルティング
住所:〒104-0061 東京都中央区銀座一丁目22番11号 銀座大竹ビジデンス 2F
TEL:03-6388-1352
FAX:03-6697-0101

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    セミナー規約

    ●返金保証について
    当日、セミナー終了までに申請していただければ返金いたします。後日、ご指定の振り込み先口座とその旨のメールをお願いします。

    ●領収書の発行について
    銀行振込の控えをもちまして、領収書の代わりとさせていただきます。

    ●キャンセルについて
    お客様のご都合によりキャンセルをされる場合は、開催日の7日前までにお電話、もしくはメールにてご連絡ください。お預かりした参加料より、かかる手数料を差し引いて返金させていただきます。
    それ以降の返金は受け付けておりません。

    ●代理参加について
    止むを得ず参加が出来ない場合、代理の方の参加は可能です。受講当日に、会場にて受付担当にその旨をお知らせください。