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コンサルティング

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コンサルティング・プログラム

厚利安定型ビジネス構築コンサルティング

幾多の中小企業を「薄利多忙型」から「厚利安定型」へと導き、お金と時間の悩みを解決してきた代表白井による本物のコンサルティングが受けられます。

実施方法は、弊社コンサルタントが貴社にお伺いしての実施となります。また、スムーズなコンサルティング導入と進行のため、事前に弊社主催セミナーにご参加ください。

コンサルティングの設計思想

弊社のコンサルティングは、事業を薄利多売型から、厚利安定型で回し続ける仕組みを提供するものになります。薄利で沢山売って利益を作る薄利多売型と、高い価格と利幅で利益を作る厚利安定型の経営には、大きな違いがあります。

高利安定型の事業をしていくには、「価格決定権」を握れる経営をすることが絶対的に必要となります。
価格決定権とは、「自社の提供するモノコトを、提供価値に見合った価格へ、定期的に架け替えられる状態」ことを指します。

この定義が示すことは、厚利安定とは原価高騰を売価に反映させるとか、単なる値上げや価格交渉という対症療法ではないということです。事業が顧客に提供する価値を引き上げ、それに対して正当な価格を付けて拡販していける経営の仕組みを構築するということです。さらに重要なことは、定期的に価値を引き上げるとともに定期的な価格掛け替えを行える状態を作ることです。
原価側の都合に関わらず提供価値に正当な価格を付け、これを引き上げ続けて行ける経営を行うことが、価格決定権を持った経営であり、高利安定型ビジネスの神髄です。

このコンサルティングサービスの背景には、代表白井の経歴に深い関わりがあります。白井はもともと高級商品サービスを扱う専門メーカーにてキャリアを積み、その中で高価格商売の原理原則を体得しました。

一般的に高価格商売は「ブランディング」や「高品質づくり」によって高い単価で商売をする事業、とイメージされています。しかし実は、単価が大きいということより重要なこととして、単価を大きくし続けられる状態に会社がなっていることこそが真の高価格商売の強さであることはあまり意識されていません。高価格商売の利益の源泉は単価が大きい事ではなく、単価をいつでも引き上げて大きな粗利を更に大きくしていける状態なのです。

昨今の原価高騰によって苦労されている方々も沢山おられますが、高利安定型ビジネスをやっている会社は、そういった変動に大きな影響を受けにくいのが特徴です。常に価格を掛け変えられる状態に会社がなっているからです。

弊社がご提供している価値は、この状態を会社に作り上げることに他なりません。

第1ステップ.儲けの数字構造を設計し、大胆な意思決定を量産する仕組み

第1ステップでは、焦りを克服して、冷静かつ大胆な意思決定を可能とする仕組みを整えます。

厚利安定化が進まない最大の原因は、「焦り」です。

焦りを生む最大の原因は、将来的な儲けとリスクがどうなっていくかがよく分からない、という霧靄の中で事業を進めている状態にあります。すると「とにかく売上を上げなければ」「コストを下げなくては」という大雑把な単一指標のみを念頭においた活動に陥ります。売上が上がればお金も増え、時間的余裕も精神的ゆとりも増えるだろう、と考えてしまうのです。

しかし実際の業績は、そういった単一指標ではなく「経営数字の構造」に支配されています。「売上が増えること、利益が増えること、お金が増えること」この3つはイコールではありません。「数字構造を構成する様々な要素があり、どれが、いつ、どう動くと、お金や利益がどうなるのか?どの数字を変えると全体がどう変わるのか?」この数字のメカニズム理解なくして、厚利安定化を継続する「覚悟と推進力」は生まれません。

厚利安定経営を地で行く経営者は、時に常識と異なるような大胆な意思決定を行うことがあります。価格を大幅に上げる・高価格帯の商品サービスを出す・社員の給料を大きく上げる・大型設備投資を行う・・・なぜ彼らはそんな判断が下せるのか?それは「リスク許容値を数字で把握しているから」です。

値上げにより、どの水準まで受注を失っても財務は痛まないか?
設備投資に対して、どの水準のキャッシュフローを維持できれば問題ないか?
社員の賞与や賃金は、どの水準まで上げても利益を食わないか?

そういったリスク限界値をしっかりと数字で掴んでいることが、強力な意思決定の背景にあるのです。数字構造を正しく理解し、ご自身で未来の構造を設計できるようになると、冷静かつ大胆な意思決定が量産できるようになります。

勇気や博打ではありません。それは、こうした「数字構造のロジック」を背景に持ち、極めて合理的かつリスクを織り込んだ判断を行うことができるから可能なのです。

コンサルティングの第一ステップでは、まず経営者の方に、数字構造を自在に操り、未来の数字構造を自ら設計し、数字構造を根拠に大胆不敵な意思決定を量産できる仕組みの導入を支援します。

なお、経理や財務の知識は一切不要です。経営者が自ら「リスクを伴う意思決定」を量産できる考え方と独自ツールをご提供します。

第2ステップ.先回り経営の習慣を埋め込み、事業と業務の仕組みを再設計

第2のステップでは、「将来の大きな成果作りに向けた、先回りして備える習慣」を構築します。

数字構造を書き換えていくには、活動そのものを変えていく必要があります。しかし多くの薄利多忙事業で苦しんでいる会社は、数字構造という発想がないために、既存の取り組みややり方の延長で、もっと頑張る、もっと増やす、もっと良くする、という発想になりがちです。

これだと活動量や売上は増えますが、数字構造自体は変わりません。風船のように、膨張することはあっても中身がスカスカな状態は変わりません。

数字構造を現実に変えていくには、事業や業務の仕組みそのものを再設計する必要があります。例えば、これまで重い荷物を持って徒歩で移動していたところに、自動車という新しい機構と利用ノウハウを手に入れれば、「持久力を付ける」という既存の延長線上のやり方とは遥かに異なる成果に繋がります。これが仕組みの再設計です。

言われてみれば誰もが納得することなのですが、しかしこの仕組みの再設計ができない組織が沢山あります。その原因は、組織に「目先対応型の仕事を回す習慣」が根付いているからです。同じことを同じように回し続ける事で一日の仕事が終わってしまう・・この状態だと、先ほどの例のように「新しい移動手段を導入し、必要なノウハウを身に付ける」ための時間が確保できないのです。

多くの中小企業、特に下請け企業が価格主導権を取れずに薄利多忙に甘んじるのは、大手や元請けとの力関係だけではありません。用意周到に価値や導線を設計するという習慣の無さが原因です。

仕組みを書き換えるには当然ながら時間がかかります。日々の仕事の中に、「将来の成果を大幅に書き換える仕組みの再設計」という時間を組織が取れないことには、いつまでたっても現状の延長になります。

「将来の大きな成果のために、物事を計画立てて進め、事業や業務を再設計していく」というベースを、弊社では「先回り経営」と呼んでいます。1か月後、半年後、1年後のために「仕込み、再設計する」という行為を、今日一日に組み込む経営です。

このベースがあればこそ、価格を上げ続けたり、集客を自動化したり、AIやITを活用した全く新しい仕事のやり方を現場主体で取り入れ、生産性を大いに向上させることが可能になります。

薄利多売型ならとにかく行動量を増やせばいいですが、厚利安定型は「数字構造が変わる仕事の設計」をじっくり仕込んだ後に行動することが必要です。特に高価格化やそれに伴う優良顧客の呼び込みは、数を打てば当たるというものではありません。

特に、価格決定権を取るには、価格交渉テクニックのような小手先技術をいくらやったところで絶対に実現できません。常に価格を掛け変えられる状態にしておくということは、常日頃から、将来的な価格アップを見越した活動、顧客構成の入替え、最小人員数で事業を回せる仕掛けといった「伏線」をしっかりと仕込んでいる展開をしなければならないのです。

第3ステップ.価格主導権を持つ、自由度の高いビジネスづくり

そして最終ステップでは、数字駆動の先回り経営の習慣を用いて、高粗利で顧客を獲得していく仕組みの再設計に取り組みます。

「高利安定型ビジネスには、能動的な新規顧客獲得は必要ないのでは?」と思われる方もいらっしゃいます。しかし高利安定ビジネスを成立させるためには、実は新規顧客開拓は最も重要な活動の1つです。

高利安定ビジネスは、顧客を減らして利幅で稼ぐ事業ではありません。正しくは「提供価値と価格を引き上げることで、顧客構成を入れ替えていく事業」です。

提供価値が変わり、価格が変わることによって、一定の既存顧客は離れていきます。しかし同時に、新しい価値と価格に見合った、これまでにいなかった顧客が入ってくるというチャンスが増えるのです。

薄利多売型の顧客開拓が「同じ価格で買って頂ける同質の顧客を獲得すること」に対し、高利安定型の顧客開拓は「常に新しい価値を新しい価格で求めて頂ける新しいタイプの顧客を獲得すること」です。これができるからこそ、定期的に価格を掛け変えられる状態が成立するのです。

したがって営業やマーケティング、商品作りのあり方も、薄利多売型のそれとは違うものになります。厚利安定型のマーケティングにおける最も重要な要素は「啓蒙活動」です。

自社が培ってきた技術やノウハウや拘りといった、思いや思想の部分も含めてこれらを具現化し、価値あるものとして市場が受け取れる形にする。
そして付加価値をまとった技術やサービスが「他所にはない独自のもの」として認知され、自社オリジナルの独自市場を形成していく。そのプロセスを「導線」という仕組みに仕立て上げ、24時間常に市場形成から一定確率で引き合いが来る状態を作る。
これが大きな流れです。

具体的には、貴社の最も勝てる「要素」を「売れる・訴求できる」形に仕立て上げ、これを半自動的に拡販していく仕組みを構築します。オンラインツールもアナログツールも駆使し、貴社の事業に最適な組み合わせを設計します。

高価格・高粗利での受注戦略の基本は「売る」のではなく「売れていく」状態を作ることです。市場に対して自社の独自性を啓蒙し、価値を理解してもらったうえで商談や成約の場に入ってきて頂くという流れづくりを行います。

これにより、24時間、半自動的に、社長や社員のマンパワーの限界を超えて、啓蒙型営業が機能する形を作れます。うまく回るようになれば、確率論で新たな受注が入ってくる仕組みが出来上がります。

もし営業の得意な社長であれば、そのスキルをこの仕組みに乗せることで、より受注力を増幅させることができます。また営業が苦手な方であっても、しっかりと課題に取り組んで頂くことで、営業活動に大きな労力を割かなくとも、良い条件での引き合いが増えていきます。

このフェーズでは、価値の具現化可視化、営業導線やWeb/SNS/広告宣伝等の効果的な運用、さらには、自社専用のAIエージェントで独自の価値とコンテンツを量産する仕組み作りまでご指導します。

長らく高単価・高粗利ビジネスにおいて販売責任者を務め、オンラインも駆使した啓蒙型導線づくりを1から立ち上げ、成果を出してきた代表のノウハウを惜しみなく提供します。

コンサルティングの進め方

各回ごとに、代表白井から最も重要かつ本質的な考え方と実務をお伝えします。そのうえで思考、検討、比較、意思決定を行って頂くことで、無理なくステップを進めていくことができるように設計されています。

また、各回ごとにお取り組み頂く課題をご提示します。コンサルティングを最大限生かすには、毎回のコンサルティング後に早い段階で課題に取り組んで頂くことです。課題の添削はメール等で何度でも可能です。

コンサルティング・プロセス【全10回/標準実施期間8~10か月/価格:198万円(税込)】
1回目:現状把握と大きな方向性の確認現
  • チェックシートに基づく現状把握
  • 個別課題の確認
  • 厚利安定化の原理原則
  • 大きな方向性と戦略ストーリーの決定
2回目:厚利安定化の起点となる、”1人粗利ドリブン”の目指すべき利益構造設計
  • 経営数字構造の全体把握
  • 目指すべき経常利益と粗利額の設定
  • 自然に利益を生み出すための、損益指標間の連鎖連動設計
  • 経常利益を倍増させる、経営者専用の判断軸の獲得
3回目:独自かつ大胆な攻めの意思決定を生み出す、”価格主導型”販売計画づくり
  • 高価格化による許容リスクの可視化と、価格の意思決定ポイント
  • 商品/取引先別の価格・粗利・数量配分設定
  • 販売計画と利益計画の接続
  • 販売数字構造に基づく商品/サービス/取引先別対応方針の策定
4回目:リスクヘッジと安定の意思決定を支える、”キャッシュ防衛装置”の設計
  • 利益とキャッシュの動きの違いの確認
  • 利益計画と資金計画の接続で、未来の月末現預金残高の可視化
  • 手元キャッシュを厚くしていくための意思決定方策
  • 予実差異分析による資金余裕の確保
5回目:数字駆動の”先回り計画経営”の実施体制構築
  • 実行メカニズムから逆算する“時間軸別の計画立案”ポイント
  • 経営方針と実行を連動させる仕組み作り
  • フィードフォワードサイクルの構築
  • 先回り経営を強化する報酬機能の埋め込み
6回目:販売、生産、技術、サービス・・・現場の1人粗利を現場主導で引き上げる体制づくり
  • 販売/生産/案件別の数値化と改善サイクルづくり
  • 1人粗利/時間粗利に効かせる標準化・自動化・AI活用の進め方
  • 予実差異から意思決定サイクルを回す仕組み作り
  • 独自価値向上と効率化を劇的に進める、大きな設備投資/店舗投資/IT投資の意思決定方策
7回目:高価格化戦略の構築
  • 見込み事業と受注事業、それぞれで異なる高価格化戦略
  • ウリモノを2倍3倍の価値に変える“グロス経済価値計算”
  • 繰り返しの収益ポイントの導線設計
  • 独自性の具現化による事業の高ブランド化
8回目:”啓蒙型”新規市場開拓戦略の構築
  • 高価格拡販ならではの、受注導線全体像
  • Web上、現場に備えるべき、「4つの場」づくり
  • 啓蒙型コンテンツを量産する仕組み作り
  • 展示会、ショールーム、商談会・・高価格型の商談設計
9回目:WEB導線、アナログ導線を組み合わせた複合導線の構築
  • 専属を置かずにマーケティング部を創設する
  • リード顧客の蓄積とフォロー体制構築
  • 狙った顧客層だけを入れ込む広告宣伝の実務
  • 既存顧客を味方に付けながら更なる収益を作っていくフォロー導線づくり
10回目:最終確認と長期戦略
  • 個別課題の確認と助言
  • 数字の連鎖連動、計画経営、啓蒙型市場開拓・・・仕組み全体をIT/ AI活用で強くするポイント
  • 継続的値上げ体制づくりと、受注導線を強化していくコツ
  • 長期戦略
コンサルティングの特長
1.コンサルティングブックの活用

弊社のコンサルティングは独自体系化され、80ページからなるコンサルティングブック(マニュアル)としてまとめられています。ご支援時にはこのマニュアルをお渡しし、毎回の指導内容、工程、取り組む課題をご提示しながら進めていきます。これにより、ねらいを定めながら着実に仕組みの1つ1つが実装されていきます。また、コンサルティング終了後もお手元に仕組みとマニュアルが残るため、ご自身で1人粗利最大化事業を成長させていくことが可能です。

2.数字駆動の先回り経営を実現していくための「経営計画書」がお手元に出来上がります


先回り経営とは、組織が計画的に自らの再設計を行っていく習慣です。その起点は経営計画になります。ご指導でお作り頂く経営計画書は、一般的な経営計画書とは設計思想が異なります。

なぜなら、この経営計画書は「計画的な先回り経営を実現していくために」作られる計画書だからです。 つまり「毎日の行動」のために活用されることが目的であり、「毎日の行動に使われることが前提の作りになっている」点に最大の特徴があります。

作ることが目的になっている経営計画書や、銀行提出用の経営計画書とは、役割も活用方法も一線を画す、弊社開発のオリジナル書式となっています。

大工が良い仕事をするのは、手に馴染んだ鉋や鑿という道具があるからこそ、狙った通りの精度で仕事を進めることができます。
設計者が複雑な構造物を破綻なく成立させられるのも、全体と細部を同時に扱える設計図という道具を書き換えながら使っているからです。
芸術家が感性を形にできるのも、表現を統制し、完成へ導く譜面や構成表という道具があるからこそです。
指揮者がオーケストラをまとめ上げられるのも、全員が同じ方向を向き、同じタイミングで音を出すためのスコアという共通の道具と、意志を一瞬で伝達するための指揮棒という道具を使っているからです。

社長の仕事も、これと同じです。本領を発揮していくには正しい道具が必要なのです。コンサルティングを進めていく中で、あなたのお手元に、この経営計画書が完成していきます。

コンサルティング方針
1.中小企業が中小企業として豊かになっていくためのコンサルティング

弊社のコンサルティングは、中小企業社長のためのサービスです。これまで200社以上のご支援実績の中から、「薄利多忙を抜け出し、ゆったり大らかな厚利安定型ビジネスへの変革をご希望される方」にもっとも高い効果をご提供致します。

2.仕組みの導入と運用の指導に特化したコンサルティング

弊社では「コンサルティングとは新たな仕組みの導入をお手伝いするものである」と定義しています。仕組みの導入とは、これまで「徒歩」で歩いていた道に、新しく「レールと乗り物」という別の構造を入れ、それを操る技術を手に入れるようなイメージであり、事業の発展を飛躍的に加速させていくことを可能とします。

弊社が「新たな仕組みの作り方、運用の仕方」を指導し、これを貴社が自力で回せるようにすることが私たちの役割です。ゆえに弊社のコンサルティングは、コンサルティングブックというカタチで内容/工程/期日を定め、必要な仕組みが一定の期日で確実に実装されるよう構築されております。

コンサルティング期間が終わった段階で、貴社に新たな仕組みが回り出し、自走できる状態になっていることがゴールとなります。

3.経営者の皆様を対象としたコンサルティング

弊社はコンサルティングの品質を担保するため、その内容を「経営者」または「経営者に準ずる権限をお持ちの方」限定の内容としております。事業目標を達成するための「経営者の実務」と「社員の実務」は異なります。複数名でコンサルティングにご参加して頂いても問題ありませんが、コンサルティング効果が高いのは社長お1人でのご参加か、少数でのご参加になります。

4.弊社と外部専門家との関係

コンサルティングを進める中で、貴社の状況によって、外部専門家や専門事業者が必要となる場合があります。弊社ではコンサルティングの「中立性と独立性」を担保する意味で、特定の業者の利用を斡旋しない方針としております。外部専門家の必要性が生じた際は、選定における考え方と留意点をお伝えし、貴社にて誤りなき選定ができる基準を手に入れて頂くことを第一としています。

一方で、貴社からのお申し出があった場合にのみ、弊社とパートナーシップを構築している専門家、専門事業者のご紹介をさせて頂きます。

5.秘密厳守

当然のことながら、コンサルティングを通じて知り得た貴社の情報は、一切外部に漏らすことはありません。また、許可を頂いた場合のみ、ホームページや販促物等で貴社のご紹介をさせて頂くことがございます。その場合も、貴社が特定されないよう、情報の加工と事前確認をさせて頂いたうえで掲載致します。安心してご相談、ご依頼ください。

セミナー情報

セミナーはこちらよりお申し込みください。

コンサルティング導入個別面談

個別面談は下記フォームよりお申し込みください。

    ■コンサルティング導入個別相談お申込みフォーム

    コンサルティングの導入を希望される方へ
    お申し込みの前に、有料の個別相談の受講をおすすめします。

    ・導入個別相談料金:90分39,000円
    ・場所:対面、オンラインいずれも可。
     ※対面の場合、弊社コンサルタントが貴社にお伺いしてのご面談となります(交通費別途)。
    ・日時は調整させて頂きます。
    ・個別相談後にコンサルティングを導入された場合、個別相談費用をコンサルティング料金と相殺させて頂きます。


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